VP6R ペデション 終わる

未交信DXCCだったPitcairn Island、何とか交信出来、ほっとしています。
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QRV当初、都内拙宅のGPでは全く聞こえず、居候している標高約1300mの高原山荘(直線130k程離れた)では40m SSBがバッチリ入感していました。Net回線 試しで遠隔で呼んで見ると 1発で応答あり、あっけなく出来てしまいました。 FT-8なら、自宅からでもと注視していましたが、呼ぶのは沢山入感するも、ご本尊はさっぱり見えません。そのうち14,18MのSSBで聞こえてきて、何とか18Mはget。 最終日の11/1、やっとFT-8/21Mでご本尊の信号が-13dBで見え、数分で交信できました。
DXpeditionチームの皆様、お疲れさまでした。Pray for a safe return!
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Pitcairn Island (Wikipediaから抜粋)
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南太平洋に位置し、イギリスの海外領土。
 総面積 47 km²
 人口  推計(2013年) 56人
唯一の有人島であるピトケアン島をはじめとする5つの島からなる。正式名称は 英語: Pitcairn Group of Islands。1767年、イギリス軍艦「スワロー(英語版)」の士官候補生ロバート・ピトケアンが発見した。
諸島の周囲300 kmには、他に有人島は無く この絶海の孤島に人が住み着くようになったのは、映画でも有名な「バウンティ号の反乱」がきっかけである。現在ピトケアン島に住んでいるのは、この反乱に参加した水兵の子孫が主である。




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