IC-705 リニアアンプです。(妄想)

IC-705はTokyo Ham fear 2019で参考出品されたHF~430MHzのポータブル機です。
私も近所のノイズ探索に欲しいと、発売を待ち望んでいます。
ic-705.jpg
本来、QRP運用が王道?の使用法なのでしょうが、FT-817の経験からHF帯ではストレスがたまり、受信機になっていました。そこで、705専用のアンプがあれば、普段使いができるのではと、AT内蔵のリニアアンプをイメージしてみました。
これです。(This is a delusion)
KXPA-100風タイプ
IC-705 ec.jpg
東ハイ風モデル
ic-705 100.jpg
東ハイなき今、Icoms様には、IC-7100の本体部から、Main基板を外し(アンプ部をのみ残す)そこにIC-7300のATU基板を内蔵すれば、HF+6m(100w)から144/430(50w)が実現できるのではと。これなら 新規 回路設計も不要、現在ある基盤を詰め込むだけの構造設計のみとなり、開発費もかからず実現できるのではないでしょうか? これを見た方は、ぜひIcomさんに要望を出していただければと思います。(笑)
IC-7100とはこれです。
ic-7100.jpg








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